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佐々木美術館「午展 うまてん」に作品を出展し、在廊してきました。

  • 執筆者の写真: さやか 高橋
    さやか 高橋
  • 4月30日
  • 読了時間: 2分

今年は午年ということで、秋保の杜佐々木美術館で開催された「午展」に『馬の被り物』という作品を「仮装研の女」として出展していました。

美術教師のジョシュアさんが「一番好きな作品でした」と言ってくれたことが励みになってます。ジョシュアさん、ありがとう(*'▽') 

もう一つ作品を持参し被り、自分の作品と向き合ってみました。
もう一つ作品を持参し被り、自分の作品と向き合ってみました。

今回のイベント期間中、本当はずっと会場に在廊して、お越しいただいた皆さまとお一人ずつ記念撮影をしたかったのですが……なかなかスケジュールの調整が叶わず、心苦しい限りでした。

そんな中、タイミングが合い一緒に写真を撮ってくださった皆さま、本当にありがとうございました!皆さまの笑顔に、私の方がたくさんの元気をいただきました。

今回お会いできなかった皆さまとも、どこかでお会いできることを、楽しみにしています。

来場した方と記念撮影
来場した方と記念撮影
被り物に躊躇がない方でした。かっこいい
被り物に躊躇がない方でした。かっこいい
お客様と館長の佐々木克真さん
お客様と館長の佐々木克真さん

秋保大滝に向かう途中に佐々木美術館はあります。宮城県在住の画家、佐々木正芳氏の個人美術館として、2013年6月にオープンしました。シュールで美しくてどこかユーモラスなのにドキッとする怖さを持つ作品が並んでいます。四谷シモンや大竹京といった人形作家の作品がずらりと並ぶ人形館もあります。ゆっくりと静かな時間が流れる素敵な空間です。

 
 
 

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